キミと一緒なら――2

セックス覚えたての二人は、昨日までの学校での関係も少し変わって、
普段からどうしてもエッチな目で見えてしまう。
そんな目で見られるのも悪くはなく、むしろ喜ばしいとさえ思ったサキは、
授業中とかにも、オタクくんを煽って刺激していく。
一昔前ではありえなかった刺激に、ムラムラは最骨頂になっていき――
放課後になると同時に、2人して足早に帰っていき、玄関の扉を開けると同時に、互いにむしゃぶりついた。
朝に堪能したばかりのはずが、日中ずっと離れていたお互いの口内は、また違った味をしていた。
発情が我慢できず、互いが互いに満たそうとするキスは、自然と留まることを知らなかった。
もっと深く――もっと互いを感じたい。
そう思う身体は互いにうずいていき――はちきれそうな性欲を互いに満たし始めた――。
互いに完全に結ばれたある日――唐突に2人の目の前にサキの父親がやってきて――!?
表紙1P+本編45P 本編陰毛あり・陰毛なし差分付















![【▲100】日本語★廻里の自撮りWEBラジオ『廻里のGuriGuri(グリグリ)5thシーズン』#014:!ASMRマイクでカップルのちょっとエッチな『彼氏と温泉家族風呂で二人きり:パート4』体験を再現★[日本語バージョン(ASMRパートも日本語!)]](https://doujin-assets.dmm.co.jp/digital/cg/d_704351/d_704351pr.jpg)
























































