後輩女子の射精管理

ほんの悪ふざけのつもりが、逆に後輩美少女に射精管理される事になる
ある日、部活の後輩-水川-が急に親し気に話しかけてくるようになった
彼女がいる身(セックスはまだ)だけど、後輩女子…しかも美少女から親しくされて浮かれてしまうのは仕方ない
少し下心を抱きながらえっちな会話をふってみても好印象
そして「ちんぽ見てみる?」とか『先輩ったらやだもう』とかそんな反応を予想していたのだが
水川は臆する事もなくちんぽを握り即フェラまで始める
初めて知る口内の快楽に腰もくだけそうになる僕
そしてそのまま水川の口内で射精させてもらえると思ったら
「『出すまでしゃぶってください』って言ってみて」と彼女の表情が一転
僕は気付いていなかった
彼女が僕を童貞だと知った瞬間からターゲットにしていた事を
射精管理という天国のような地獄の10日間が始まる
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