中年デブハゲチビの俺が『ラブライブ』の小原鞠莉を催●NTRしちゃおww

—これは中年デブハゲチビの俺が催●アプリを手に入れた物語—
俺は肥満体で頭はてかてかに光り、汗ばんだ体からは不快な匂いが漂っている。小汚い部
屋で今日もスマホアプリをいじっている。このアプリは不思議な力を持っていて、見せた
相手を完全に操ることができるのだ。
そんな時、偶然近くを通りかかったのが小原鞠莉だった。彼女はまさに公園の向こう側を
歩いていた。金髪のゆるいウェーブ髪が風になびき、明るい笑顔で誰かと話しているよう
だった。俺は思わずスマホを彼女に向けた。
瞬間、鞠莉の表情が凍りついた。彼女の明るい雰囲気は消え去り、まるで操り人形のよう
に俺の方へと向き直る。驚いたことに、彼女は自分がなぜここにいるのかも分からないよ
うだった。俺の存在を認識していないまま、ただスマホの画面に吸い込まれるように近づ
いてくる。
「お、来たか。お嬢様顔負けの美少女じゃねぇか」と俺は汚い笑みを浮かべて言った。鞠
莉はまだ俺のことを知らないようだった。俺はゆっくりと彼女に近づき、そのまま強引に
唇を奪った。











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